黒岩祐治 神奈川県知事 「強靭な翼を持つペガサス・ペガサスのグリーン」~緊急事態宣言の対象地域の知事を動物占いで性格診断してみた~

~緊急事態宣言の対象地域の知事を動物占いで性格診断してみた~

神奈川県知事(2020年4月現在)

黒岩祐治(くろいわ ゆうじ)
1954年9月26日生まれ
動物占い60キャラ分類 「強靭な翼を持つペガサス」
動物占いカラー分類 「ペガサスのグリーン」

「強靭な翼を持つペガサス・ペガサスのグリーン」の性格
大胆、おおらか、落ち着きのある人、また、恥ずかしがり、純情な一面もあります。頼まれごとは引き受けるお人よしですが、相手の出方によって対応の仕方を決めます。基本的には、人と仲良くなろうとするのですが、感受性が強く、人の好き嫌いが激しいタイプ。でも、豊富な人脈を持っており、周りの人に対する細やかな気配りもできる、面倒見のいい親分肌のリーダー的存在です。

小池百合子 東京都知事 「束縛を嫌う黒ひょう・黒ひょうのブルー」~緊急事態宣言の対象地域の知事を動物占いで性格診断してみた~

2020年4月7日に、新型コロナウイルスの感染拡大対策として、緊急事態宣言が発令され、4月8日から5月6日まで効力のある期間とのことですね・・・

でもいろいろ見てますと、結局は、個人個人それぞれが、外出を自粛する、3密を避ける、手洗いうがい等の基本的なことを正しく行う、等々といったことを心掛け、実行するしかないのだと思えてきます。

詳しいことはちゃんとした?専門のサイトでチェックして頂くべきですが、対象地域は、東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡の7都府県となっていて、国と、それぞれの都府県知事とのすり合わせで、ごたごたしているところもあるようです。

国と7都府県知事が電話会議を実施したときの様子などを見た人たちが「それぞれの都府県で知事のレベルが違うぞ…!?」なんていうネット上のコメントを見受けたりしました。

じゃあ、それぞれの知事の性格診断、このサイトなので、動物占いでチェックしてみようじゃないか、というわけでやってみます。

東京都知事(2020年4月現在)

小池百合子、1952年7月15日生まれ
動物占い60キャラ分類 「束縛を嫌う黒ひょう」
動物占いカラー分類 「黒ひょうのブルー」

「束縛を嫌い黒ひょう・黒ひょうのブルー」の性格
常に時代の先端の話題をつかみつつ、おしゃれ、そして、伸びやかで明るく、理性と感情のバランスがとれた平和主義者です。長く続く友人が多く、交際範囲も広いようで、その人脈が財産になるのでしょう。自分から人生の目標を探さなくても、まわりから与えられるタイプでもあります。運勢的には、人生の前半後半で、かなり異なる生き方をする人が多く、そのためにも、たくさんの人々との交流を持ち、チャンスの幅を広げていくことが大切でしょう。

さて、メディアで出ている小池百合子知事のイメージと合うでしょうか。

いずれにしても、早く収束に向かって欲しい・・・そのためにも、私達ひとりひとりが気を付けないといけませんね。

ジョンリル・カシメロ 動物占い「大器晩成のたぬき・たぬきのイエロー」

ジョンリル・カシメロ選手は、フィリピンのプロボクサーで、WBOライトフライ級暫定王者、IBF世界ライトフライ級王者、同IBF世界フライ級王者と経て、WBO世界バンタム級王者となった、世界3階級制覇を成し遂げた選手。

モンスター・井上尚弥選手との次の対戦相手として決まって、2020年4月25日にラスベガスで試合が予定されていたのですが、新型コロナウイルスの影響を考慮して、延期になりました。

井上尚弥選手は本当に強いなぁと思いますが、ジョンリル・カシメロ選手もなかなかの選手で、どういった試合展開になるのか楽しみです。

井上尚弥選手の動物占いは、以前チェックしたところ、1993年4月10日生まれで「傷つきやすいライオン・ライオンのシルバー」でした。(井上尚弥選手の動物占い

では、次回の対戦相手、ジョンリル・カシメロ選手もチェックしてみます!

ジョンリル・カシメロ、1989年2月13日生まれ
動物占い「大器晩成のたぬき・たぬきのイエロー」

大器晩成のたぬき・たぬきのイエローの性格
冷静で洞察力、直観力に秀でており、相手の心を読み取る能力があります。温厚な人柄ですが、過去は過去として割り切ることができ、いつも前向きな人です。あらゆることに対して、経験が重要と考えており、理屈っぽいところがあります。執着心がないのも特徴です。野心家には見えないのですが、実は、権威に逆らわないようにして、行動するタイミングをじっと待っています。気が付けば、影の実力者になっていることも。典型的な大器晩成タイプです。

1989年ということは、平成1年生まれということで、この記事を書いているとき、31歳ということになるので、ボクサーとしてはベテランの領域と言える時期でしょうか。

大器晩成タイプということで、井上戦でどんな戦い方を見せてくれるか楽しみです!

村田英次郎さんの動物占い「華やかなこじか・こじかのシルバー」

田 英次郎さんは、元プロボクサーで、いまはエディタウンゼントジムを経営されている方です。

プロ戦績は、29戦24勝(うち15KO)2敗3分け。

アマチュアでの戦績は、88戦78勝(43KO,RSC)10敗で、1976年には、モントリオール・オリンピックを目指していたのですが、選考会となった全日本選手権のバンタム級決勝で、判定負けを喫し、オリンピック代表入りは叶いませんでした。

現役当時は4度世界タイトルへ挑戦するも、いずれも奪取ならずだったのですが、そのうちの2度は引き分け判定であったので、「悲運のボクサー」というふうに称された選手です。

村田英次郎、1956年11月30日生まれ
動物占い「華やかなこじか・こじかのシルバー」

「華やかなこじか・こじかのシルバー」の性格
人あたりが良く腰が低いのですが、本当のところはプライドが高く、頑固者でやすやすとは妥協しない強い信念を持った人です。メンツも重要視し、ちょっとやそっとのことでは後にひくことはありません。好奇心が旺盛で、純粋なのですが、気分屋でもあります。好き嫌いが激しく、好みにも強い個性が出ます。親切で人情味あふれる一面があるかと思えば、クールな目でまわりを見渡しているようなところもあります。

・・・とのことです。

ボクサーの動物占いが続きましたが、いまは新型コロナの影響で、オリンピックをはじめ、スポーツに限らずいろんなイベントが中止、延期が続いていますが、兎にも角にも、はやく収束してくれることを願うばかりです。