「芸能人・有名人の動物占い」カテゴリーアーカイブ

田村憲久(たむらのりひさ)厚生労働大臣は「頼られると嬉しいひつじ」「ひつじのブラウン」

新型コロナ感染症が流行し始めてもう1年と数か月、この3月で、残された1都3県の緊急事態宣言が解除されると言われていますね。

宣言の効果の有無とか、新規感染者数の下げ止まりとかも言われていて、いったい何をどう対策すればいいのかって、ほんと正解が難しいところです。

いずれにしても、宣言がどうとか、政治家の方策がどうとか、もちろん重要なことだとは思うものの、こういった感染症などというのは、国民ひとりひとりが注意すること、基本中の基本の対策なようにも思います。

テレビなどでは、コロナ関係のニュースが連日報道されていて、飽き飽きしたという感じに見ている人も多いかと思いますが、各都道府県の知事や大臣の発言などには、注目が集まるようになって、ある意味、政治家の人たちの名前をちゃんと知ったという人も少なくないのかななんて思います。

以前、菅義偉(すが よしひで)内閣総理大臣や、西村康稔 (にしむら やすとし)経済再生担当については、動物占いしてみましたが、今回は、同じくよくメディアで見かけるようになった、厚生労働大臣の田村憲久氏の動物占いをチェックしてみました。

平成8年に衆議院議員に当選して、これを政界入りというのでしょうか、そして現在に至るんですね。

さて、動物占い的にはどんな性格と出るでしょうか。

田村 憲久(たむら のりひさ)
生年月日:1964年(昭和39年)12月15日生まれ
動物占い60キャラ分類「頼られると嬉しいひつじ」
動物占いカラー分類「ひつじのブラウン」

「頼られると嬉しいひつじ」「ひつじのブラウン」の性格
集団の中で生きることに安心を覚えるタイプで、孤立することを嫌います。他人に対して、見えないところでの気遣いを怠りません。でも実はプライドが高くて、自分が最高の人間だと思っているようなところも。いったん始めたことは最後までやり通し、誰も思いつかないようなことを、ぽんっと実現させるようなやり手でもあります。どこか楽天的な一面もあるようです。

プライドが高い、というのも、いわゆる政治家気質と言えるのかもしれませんね。

兎にも角にも、平穏な日々が過ごせるように、政治家さんたちにも政治家さんなりの仕事に精進して頂きたいですね。

雨上がり決死隊・蛍原徹さんの動物占い「協調性のないひつじ」「ひつじのオレンジ」

ユーチューバーとして世間に復帰して?いろいろと賛否の嵐を浴びている、雨上がり決死隊の宮迫博之さん。

動物占いでチェックしてみると「人間味あふれるたぬき」「たぬきのゴールド」でした。 ⇒ 宮迫さんの動物占い

そうなると、相方の蛍原徹さんももれなくチェックしてみますね。


蛍原徹
1968年1月8日生まれ
60分類動物占い「協調性のないひつじ」
カラー動物占い「ひつじのオレンジ」


「協調性のないひつじ」「ひつじのオレンジ」の性格

親切で、とても面倒見がよく、人から相談事をされると、真剣に考えて、一緒になって悩んでくれる優しい人です。平均的な生き方を好み、孤独を嫌います。大らかなタイプで、物事の考え方や、人間関係において、偏ったところがなく、相手に合わせることができます。規模の大きい企画や計画といったものは、自分の手に負えないと感じてしまい苦手意識があるようです。ただ、客観的な判断、情報収集能力が優れているので、世間から大きくずれることがありません。

 ・ ・ ・ ・ ・

さて、単独でメディアに復帰した宮迫さんを、蛍原さんはどんな感じでとらえているんでしょうね。

とはいっても、コンビなんで、プライベートでは連絡を取り合っているのだと思いますし、お互いにネガティブなことにはなっていないことを祈りたいところです。

お笑いの世界で、ネガティブな話題というのは何とも妙な感じがしてしまいますが、どんな流れになっていくんでしょうか・・・静観です。

オレンジのひつじ✖ブラウンのひつじ=中田浩二✖長澤奈央 新年早々めでたいニュース♪第2子妊娠8か月ですってね☆

女優の長澤奈央さん、第二子妊娠8か月とのことで、ニュースが出ていましたね。

長澤奈央さんの旦那さんと言えば、元日本代表サッカー選手の中田浩二さん、まさに美男美女のご夫婦。

奥さんである長澤奈央さんがご本人のブログで報告されたようですね。

いろいろと暗い話のニュースが多くなりがちな感じもある中で、新年早々、こういうめでたいお話は嬉しくなってしまいます。

さて、類にもれず、お二人の動物キャラチェックと、相性も動物占いで見てみました!

◆中田浩二さん、1979年7月9日生まれ、オレンジのひつじ=協調性のないひじつ

とても面倒見がよく親切、人からなにか相談をされると、ともに悩んで真剣に考えてくれる優しい人です。

大らかで、基本的には平均的な生き方を望み、孤独を嫌います。

人間関係にしろ、自身の考え方にしろ、偏ったところがなく、自分を相手に合わせていくこともできます。

情報収集力、客観的な判断力に優れているので、世間からズレたりすることがありません。

とは言うものの、スケールの大きな企画や計画は自分の手には負えないように思えたりして苦手意識があったりするようです。

ときには、現実とのギャップを愚痴ったりすることもあるかも。

でも、基本的に変幻自在に対応する能力があり、交渉も得意、チャンスを上手くつかむタイプです。

◆長澤奈央さん、1984年1月5日生まれ、ブラウンのひつじ=頼られると嬉しいひつじ

気持ちが強く、少々のことでは目的を諦めません。

世のため人のために役立ちたいという気持ちをもった正義感溢れる人です。

世話好きで、人から何かを頼まれると断らないタイプでもあり、助け合いに幸せを感じる、優しく、ボランティア精神あふれる人です。

根がしっかりしているために、計画は合理的で無駄がなく、いざというときにも持ち前の力を発揮できます。

判断は客観的にできるのですが、本人なりの価値観をしっかり持っています。

どんな人に対しても、その人の価値観を認めようとし、その人を信じることから付き合いを始めます。

雰囲気は穏やかなのですが、意志の強さがあります。

目上に対しては気難しいところがあるものの、目下に対しては易しい傾向もあるようです。

「オレンジのひつじ」と「ブラウンのひつじ」の相性
(「協調性のないひつじ」と「頼られると嬉しいひつじ」の相性)

一緒にいると楽しめるものの、どこか信頼感不足となりがちな関係です。

ひとときの恋にはもってこいのペアですが、長くつく会うとか結婚となると、何かと問題ありかもしれません。

金銭的なトラブル、浮気などの問題が出てくる可能性もちらほら。

深い関係を築いていこうと思うなら、そのあたりのところはきっちり話し合っている方が良いかもしれません。

・・・・いかがでしょうか。

相性的にはどちらかというと、あんまりよろしくない、という鑑定結果になっているようですが、実際には幸せそうなお二人の感じがしますね。

お二人目の子供さんも元気に生まれて、家族仲良くこれからも頑張っていって欲しいですよね!

何にせよ、おめでとうございます♪

シルバーのペガサス・優雅なペガサス、元新体操選手・田中理恵さん結婚♪

シルバーのペガサス、優雅なペガサス(動物占い)こと、元・新体操選手の田中理恵さんがめでたくご結婚されたそうですね。

2017年1月1日に入籍されたとのことで、ご自身のブログで公表したそうです。

お相手は芸能人でもなくスポーツ界の有名人ということでもないそうなので、動物占い的相性鑑定、というところまでは行きませんが、お正月、元旦に入籍とはおめでたいですね。

田中理恵さんといえば、美人の新体操選手として、現役時代もすごく注目を集めていた選手のひとりですよね。

ほんと最近のアスリート、スポーツ選手は、カッコイイ人、美人の人、可愛い人が多くなったよなぁとつくづく思いますが、田中理恵さんもほんとべっぴんさんです。

2012年のロンドンオリンピックに出場していましたが、このときは、弟との佑典選手、兄の和仁選手も同じく同五輪に出場していて、兄弟3人が五輪出場というのは、日本体操史上初の快挙であったとのこと。

いやいやすごい兄弟です・・。

いまは現役は退いて、体操競技の普及に力を注いでいるそうで、東京五輪・パラリンピック競技大会組織委員会理事にもなっているとのことです。

さて、そんな田中理恵さんの動物占いは。

【シルバーのペガサス・優雅なペガサス】田中理恵さん(1987年6月11日)

元気でおてんば、そして、元気でおてんば、情にもろくてお人好しです。批判好きでもあり、皮肉屋なところもありますが、実はすぐにポロッと涙を流してしまうようなところも。意地っ張りでありつつも、飽きっぽく、根気がない一面も。典型的な下町気質。献身的でマメな性格も持ち合わせていて、態度には一貫性がなかったりも。放っておいても目立つタイプで、いつも話題の中心になっているという、不思議な才能を持っています。壁にぶつかると身動きがとれなくなる傾向があって、自暴自棄になり暴走してしまうことも。とはいえ、追い詰められて、パワーが全開になるという一面も持ち合わせます。

pegasus1

美魔女とはいいませんが、捉えにくい感じのなかなか面白い診断結果が出ましたね。

とにもかくにも、結婚されたとのことで、末永く幸せに。そして今後のご活躍にも期待したいですね!

ブラックの狼・好感を持たれる狼 ジョージ・マイケルさんが・・・

ジョージ・マイケルさんがなくなられましたね・・・びっくりです。

考え過ぎではあるでしょうけれども、クリスマスの日だったというのがなんとも。

というのも、クリスマスになると、ワム!のラスト・クリスマスは必ずどこかで流れる曲でしたし、ジョージ・マイケルのイメージとして、結構浮かんでくるもののように思います。

お騒がせ騒動もいろいろとあった人ではありますが、シンガー・ソングライターとしては、まさに「ジョージ・マイケル!」という存在であったと思います。

ソロになってからもたくさんヒットを飛ばしていましたし、やっぱりその歌、歌声は素晴らしかったですよね。

ジョージ・マイケル、1963年6月25日生まれで、動物占いは、ブラックの狼、好感の持たれる狼です。

好感の持たれる狼、ブラックの狼
人当たりの柔らかい、穏やかな優しい心をもっている人です。ただ、感情をあまり表には出しません。デリケートで、対人関係は得意な方ではありません。ただ、相手の考えていることは理解できるために、駆け引きはかなり得意なはず。落ち着きが合って、なにがあっても動じることがありません。自身の利害を考える客観的な一面もあるのですが、基本的に、義理人情に厚くて、頼ってくる人を拒めないタイプでもあります。

2016年12月25日没、ということで、もう新曲が聞けないのだなぁと思うと、やっぱり寂しいのですね・・・
ご冥福をお祈りします・・・