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オレンジのひつじ✖ブラウンのひつじ=中田浩二✖長澤奈央 新年早々めでたいニュース♪第2子妊娠8か月ですってね☆

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女優の長澤奈央さん、第二子妊娠8か月とのことで、ニュースが出ていましたね。

長澤奈央さんの旦那さんと言えば、元日本代表サッカー選手の中田浩二さん、まさに美男美女のご夫婦。

奥さんである長澤奈央さんがご本人のブログで報告されたようですね。

いろいろと暗い話のニュースが多くなりがちな感じもある中で、新年早々、こういうめでたいお話は嬉しくなってしまいます。

さて、類にもれず、お二人の動物キャラチェックと、相性も動物占いで見てみました!

◆中田浩二さん、1979年7月9日生まれ、オレンジのひつじ=協調性のないひじつ

とても面倒見がよく親切、人からなにか相談をされると、ともに悩んで真剣に考えてくれる優しい人です。

大らかで、基本的には平均的な生き方を望み、孤独を嫌います。

人間関係にしろ、自身の考え方にしろ、偏ったところがなく、自分を相手に合わせていくこともできます。

情報収集力、客観的な判断力に優れているので、世間からズレたりすることがありません。

とは言うものの、スケールの大きな企画や計画は自分の手には負えないように思えたりして苦手意識があったりするようです。

ときには、現実とのギャップを愚痴ったりすることもあるかも。

でも、基本的に変幻自在に対応する能力があり、交渉も得意、チャンスを上手くつかむタイプです。

◆長澤奈央さん、1984年1月5日生まれ、ブラウンのひつじ=頼られると嬉しいひつじ

気持ちが強く、少々のことでは目的を諦めません。

世のため人のために役立ちたいという気持ちをもった正義感溢れる人です。

世話好きで、人から何かを頼まれると断らないタイプでもあり、助け合いに幸せを感じる、優しく、ボランティア精神あふれる人です。

根がしっかりしているために、計画は合理的で無駄がなく、いざというときにも持ち前の力を発揮できます。

判断は客観的にできるのですが、本人なりの価値観をしっかり持っています。

どんな人に対しても、その人の価値観を認めようとし、その人を信じることから付き合いを始めます。

雰囲気は穏やかなのですが、意志の強さがあります。

目上に対しては気難しいところがあるものの、目下に対しては易しい傾向もあるようです。

「オレンジのひつじ」と「ブラウンのひつじ」の相性
(「協調性のないひつじ」と「頼られると嬉しいひつじ」の相性)

一緒にいると楽しめるものの、どこか信頼感不足となりがちな関係です。

ひとときの恋にはもってこいのペアですが、長くつく会うとか結婚となると、何かと問題ありかもしれません。

金銭的なトラブル、浮気などの問題が出てくる可能性もちらほら。

深い関係を築いていこうと思うなら、そのあたりのところはきっちり話し合っている方が良いかもしれません。

・・・・いかがでしょうか。

相性的にはどちらかというと、あんまりよろしくない、という鑑定結果になっているようですが、実際には幸せそうなお二人の感じがしますね。

お二人目の子供さんも元気に生まれて、家族仲良くこれからも頑張っていって欲しいですよね!

何にせよ、おめでとうございます♪

シルバーのペガサス・優雅なペガサス、元新体操選手・田中理恵さん結婚♪

シルバーのペガサス、優雅なペガサス(動物占い)こと、元・新体操選手の田中理恵さんがめでたくご結婚されたそうですね。

2017年1月1日に入籍されたとのことで、ご自身のブログで公表したそうです。

お相手は芸能人でもなくスポーツ界の有名人ということでもないそうなので、動物占い的相性鑑定、というところまでは行きませんが、お正月、元旦に入籍とはおめでたいですね。

田中理恵さんといえば、美人の新体操選手として、現役時代もすごく注目を集めていた選手のひとりですよね。

ほんと最近のアスリート、スポーツ選手は、カッコイイ人、美人の人、可愛い人が多くなったよなぁとつくづく思いますが、田中理恵さんもほんとべっぴんさんです。

2012年のロンドンオリンピックに出場していましたが、このときは、弟との佑典選手、兄の和仁選手も同じく同五輪に出場していて、兄弟3人が五輪出場というのは、日本体操史上初の快挙であったとのこと。

いやいやすごい兄弟です・・。

いまは現役は退いて、体操競技の普及に力を注いでいるそうで、東京五輪・パラリンピック競技大会組織委員会理事にもなっているとのことです。

さて、そんな田中理恵さんの動物占いは。

【シルバーのペガサス・優雅なペガサス】田中理恵さん(1987年6月11日)

元気でおてんば、そして、元気でおてんば、情にもろくてお人好しです。批判好きでもあり、皮肉屋なところもありますが、実はすぐにポロッと涙を流してしまうようなところも。意地っ張りでありつつも、飽きっぽく、根気がない一面も。典型的な下町気質。献身的でマメな性格も持ち合わせていて、態度には一貫性がなかったりも。放っておいても目立つタイプで、いつも話題の中心になっているという、不思議な才能を持っています。壁にぶつかると身動きがとれなくなる傾向があって、自暴自棄になり暴走してしまうことも。とはいえ、追い詰められて、パワーが全開になるという一面も持ち合わせます。

pegasus1

美魔女とはいいませんが、捉えにくい感じのなかなか面白い診断結果が出ましたね。

とにもかくにも、結婚されたとのことで、末永く幸せに。そして今後のご活躍にも期待したいですね!

ブラックの狼・好感を持たれる狼 ジョージ・マイケルさんが・・・

ジョージ・マイケルさんがなくなられましたね・・・びっくりです。

考え過ぎではあるでしょうけれども、クリスマスの日だったというのがなんとも。

というのも、クリスマスになると、ワム!のラスト・クリスマスは必ずどこかで流れる曲でしたし、ジョージ・マイケルのイメージとして、結構浮かんでくるもののように思います。

お騒がせ騒動もいろいろとあった人ではありますが、シンガー・ソングライターとしては、まさに「ジョージ・マイケル!」という存在であったと思います。

ソロになってからもたくさんヒットを飛ばしていましたし、やっぱりその歌、歌声は素晴らしかったですよね。

ジョージ・マイケル、1963年6月25日生まれで、動物占いは、ブラックの狼、好感の持たれる狼です。

好感の持たれる狼、ブラックの狼
人当たりの柔らかい、穏やかな優しい心をもっている人です。ただ、感情をあまり表には出しません。デリケートで、対人関係は得意な方ではありません。ただ、相手の考えていることは理解できるために、駆け引きはかなり得意なはず。落ち着きが合って、なにがあっても動じることがありません。自身の利害を考える客観的な一面もあるのですが、基本的に、義理人情に厚くて、頼ってくる人を拒めないタイプでもあります。

2016年12月25日没、ということで、もう新曲が聞けないのだなぁと思うと、やっぱり寂しいのですね・・・
ご冥福をお祈りします・・・

京都サンガ矢島卓郎選手「シルバーのライオン(傷つきやすいライオン)」が引退発表。

J2サッカー京都サンガの矢島卓郎選手が先日引退を発表されました。

滋賀県の膳所高校出身ですが、早稲田大学に入学したのは、サッカーでの推薦ではなくて、一般入試だったということですね。

このところのスポーツ選手は、いろんなことが平均以上にできるって人が増えている感じがします。

はじめにJリーグに参戦したのは、川崎フロンターレで、そこでは特別指定選手とされていたんですね。

2年間そこでプレーした後は、現在のガンバ大阪の長谷川健太監督の率いていた清水エスパスルへ加入。

3年間在籍したあと川崎フロンターレ、続いて横浜F.マリノス、そして京都サンガ、そして今季で引退をすることに。

清水エスパルスでは、新人でありながら背番号9をつけていたりと、大きな期待を背負っていて、日本代表の候補でもあったのですが、川崎フロンターレ、横浜F.マリノス時代にはケガが多かったこともあり、持っている力を発揮することがなかなかできなかったということです。

未完の大器、という表現も見られますね。

引退の発表のときには、ケガが多かったことで、各チームのメディカルスタッフの人たちに、手間のかかる選手ですみませんでした、ありがとうございました、というコメントもありました。

本当にお疲れ様です・・・という気持ちになります。

矢島卓郎、1984年3月28日 動物占いは「傷つきやすいライオン(カラー分類:シルバーのライオン)」

シルバーのライオン、傷つきやすいライオンの性格診断

常識、秩序を乱すことをとても嫌い、上限関係を重要視します。理想とする生き方、こだわり、そして、弱音を吐かない、芯の強いことの表れと言えます。自分のことは後にして、人のために尽くそうとする純粋さを持ち合わせています。いつになっても若さを失うことなく、問題に対峙すると、いつもの何倍もの力を発揮し、どんなことも乗り越えていきます。いろんな分野から情報を強いれ、実績データをもとに次の展開を考えるので、博学な人です。

ケガが多くともずっとサッカーの世界で活躍してきたのは、問題があってもひるまない、芯の強い人であったからだろうと思いますね。

本当にお疲れ様でした!選手としてではないですが、今後の活躍も期待したいですね。

2017年ロンドン世界選手権に前進!川内優輝(パープルの黒ひょう・落ち込みの激しい黒ひょう)福岡国際マラソン

去る12月4日に、福岡国際マラソンが開催されましたが、この大会、2017年の世界選手権の選考会を兼ねて行われたようです。

この大会で日本人トップ、2時間9分台という好タイムでゴールしたのが、川内優輝選手でした。

どうも本大会前の11月には、右のふくらはぎを痛めていたそうで、しかも大会直前にあたる12月2日には、左の足首をねんざしていたとか。

今回、好記録で完走したのですが、万全ではない状態だったということですね。

身体のことを心配した家族からは、今回の大会は見送るように勧められたそうですが、本人の意志は固く、強行出場に踏み切ったのだそうです。

招待を受けたからには義務としてしっかり走るのが私、という信念があったそう。

日本のマラソン、いまは低迷していると言われているそうで、今回の川内優輝選手の走りは、マラソンファンに限らず、感動を覚えるものだったのでしょう。

先のケガも含めて調子は最悪だったにも関わらず、その中でベストな走りができたことに喜びで満たされたのでしょう、本人も走り終わった後、涙していました。

まさに魂の走り、という感じです。

川内優輝、1987年3月5日生まれ、動物占いは、「パープルの黒ひょう」「落ちこみの激しい黒ひょう」です。

「パープルの黒ひょう」「落ちこみの激しい黒ひょう」の性格
根性が強靭的で、未知なる世界に無限の可能性を感じ、目指すものに向かって、断固として後に引かない心を持っています。独立心が旺盛で、人生において大きな目標を掲げて、それに向かって全力で突き進んでいく意欲的な人です。あまり話は得意な方ではないですが、人とは理解し合おうと、一生懸命に言葉を尽くします。周りの人から見ると、一貫性がなく気ままに見られることもあるようですが、それは、直感を信じて行動しているからでしょう。

目標に向かって一直線!

なんとも、マラソンランナーに限らず、スポーツ選手にはもってこいの性格なのかもしれませんね。

今後の活躍を期待しています!