「麒麟がくる」明智光秀役の長谷川博己さんは「慈悲深い虎・虎のパープル」

大河ドラマ「麒麟がくる」が終わってしまい、次は「青天を衝け」。

ここの管理人も「麒麟がくる」はほぼ毎週見ていたので、なんとなく寂しい感じも。

歴史ものって、少し調べてみたりすると、ドラマや小説などでも、いろんな切り口があって面白いものです。

「麒麟がくる」は、明智光秀が主人公なわけですが、この人物における最大の事件、クライマックスは、織田信長を討つと決めるところでしょう。

そこへ至る経緯を、きっかけをどう表現しているかは、同じ明智光秀を描いた作品でも、作者によっていろいろあるようです。

歴史って、残っている記録を書いた人がいるわけで、その作者の見方が入っているので、まったくの事実、というのを知るのはとても難しいような感じがしますね。

羽柴秀吉役は、佐々木蔵之介さんでしたが、管理人が歴史の教科書から習った感じでは、草履を懐で温めるなど、織田信長に真摯に仕えていた美談のようにならった印象がありますが、常に出世を狙っていたという人物像として描かれていて、へぇ~と思ったりもしましたね。

本当のことが分からない。

だからこそ、ロマンなんかがあるのかもしれません。

さて、終わってしまった「麒麟がくる」ですが、今回は、主人公の明智光秀訳、長谷川博己さんの動物占いをチェックしてみました!

長谷川 博己(はせがわ ひろき )
1977年3月7日生まれ
動物占い60キャラ分類「慈悲深い虎」
動物占いカラー分類「虎のパープル」

慈悲深い虎・虎のパープルの性格
ファッションのセンスが抜群でおしゃれな人です。誠実で温厚な性格だが、どんなことにも積極的に取り組み、プラス思考の強い性格です。それでいて細やかな気遣いができます。名をとって実を捨てるといった高潔さを持っており、現実主義の真逆をいくタイプです。筋の通っていないことを嫌う理論派ですが、夢や理想を追いかける、ロマンテストな一面も持ち合わせています。

いかがでしょう?

さすがに動物占いでは麒麟は出てきませんでしたが(笑)、積極的に取り組む、細やかな気遣いができる、夢や理想を追いかける・・・といった内容は、ドラマ内で描かれていた明智光秀像とも一致するような鑑定結果にも思えますね。

ドラゴンクエストの生みの親、堀井 雄二さん「束縛を嫌う黒ひょう・黒ひょうのブルー」

往年の人気を誇るロールプレイングゲーム(RPG)である、ドラゴンクエスト。

堀井雄二さんと言えば、そのドラゴンクエストの生みの親、ゲームクリエイターですね。

この記事を書いている段階では、11作目までが出ているようです。

ファミリーコンピューターの普及の波と相まって、初の本格派RPGとして第1作目がブレイクして、3作目に至るところでは、なにやら社会現象にまで発展したと言われているほどの人気ゲームでした。

すごいヒット作品を作り出した方ですね。

参考までに、ドラゴンクエストのタイトルを書きだしてみます。

 ドラゴンクエスト
 ドラゴンクエストII 悪霊の神々
 ドラゴンクエストIII そして伝説へ…
 ドラゴンクエストIV 導かれし者たち
 ドラゴンクエストV 天空の花嫁
 ドラゴンクエストVI 幻の大地
 ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち
 ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君
 ドラゴンクエストIX 星空の守り人
 ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族
 ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて

これらの加えて、ゲーム内の登場人物が、主人公となっている派生品もあるということなので、どれだけ売れてんだ・・・と思います。

さて、そんな超絶ヒットゲームを生み出した堀井雄二さんとはいかなる方でしょうか。


堀井 雄二(ほりい ゆうじ)

1954年1月6日生まれ
動物占い60キャラ分類「束縛を嫌う黒ひょう」
動物占いカラー分類「黒ひょうのブルー」

束縛を嫌う黒ひょう・黒ひょうのブルーの性格
穏やかで明るい性格の人です。口数は多い方ではないですが、マナーを心得ており、ロマンティスト。実働したうえで得た結果を重んじる行動派です。人付き合いが上手で、ワンクッション置きつつ、タイミングを図るといった駆け引きができ、人を納得させる能力に長けています。人情味があり、人から頼みごとをされると断れないお人好しな一面があります。人の心理状態を察する勘にも秀でています。浅はかな行動をとることは少なく、熟考したうえで動きます。

なんだか、人間的にもジェントルマンな感じがしますし、ロマンティストというとことも、ロールプレイングゲームを作るうえでは必要な性格なのかなぁなんて思いますね。

なんだか、ドラゴンクエスト、やってみたくなってきましたよ。

2度目の緊急事態宣言が発令されている都府県知事【動物占い】

緊急事態宣言(2度目)が発令されました・・・

今回の初めに発令されたのは、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県で、2021年(令和3年)1月8日(金)から2月7日(日)まで。

そして、追加で発令されたのが、栃木県、岐阜県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、福岡県で、2021年(令和3年)1月14日(木)から、同じく2月7日(日)まで。

現時点では、2月7日(日)まで11都府県ということになっています。

宣言が出ていようといまいと、感染拡大防止に対して、個人個人がやれることは限られていて、いわゆる、不要不急の外出を控えるとか、外出先ではマスク着用、小まめに手洗い、人と大声で、近接した距離でしゃべらない、また、外出先から帰ったら手洗い消毒、うがい、といった基本的なことなのだろうと思います。

それでも、国や地方自治体の方針や政策というのも、必要な場面もあるだろうとは思います。

緊急事態宣言が発令されると、各都府県の知事が決定権を持つ項目などもあって、その手腕が試される、という見方もできるのかもしれません。

さて、現在11都府県で宣言が発令されているわけですが、そこの知事ってどんな人たちなのでしょう。

1回目の緊急事態宣言下時点での、全都道府県の知事の動物占いをチェックしてみたのですが、改めて、現在2度目の宣言下にある都府県を挙げてみましょう。(各知事の動物占いページにリンクしています)

大野元裕 埼玉県知事「気どらない黒ひょう・黒ひょうのブラック」

森田健作 千葉県知事「強い意志をもったこじか・こじかのゴールド」

小池百合子 東京都知事「束縛を嫌う黒ひょう・黒ひょうのブルー」

黒岩祐治 神奈川県知事「強靭な翼を持つペガサス・ペガサスのグリーン」

福田富一 栃木県知事「大きな志をもった猿・猿のブルー」

古田肇 岐阜県知事「しっかり者のこじか・こじかのグリーン」

大村秀章 愛知県知事「活動的なコアラ・コアラのレッド」

西脇隆俊 京都府知事「どっしりとした猿・猿のブラウン」

吉村洋文 大阪府知事「リーダーとなるゾウ・ゾウのイエロー」

井戸俊三 兵庫県知事「品格のあるチーター・チーターのシルバー」

小川洋 福岡県知事「情熱的な黒ひょう・黒ひょうのオレンジ」

当然ながらいろんなタイプの方がおられますよね。

でも、今は、感染症の収束がいちばんと言えるでしょう。

いま、地域のニュースが注目されているとのこと、経済を止められないというジレンマもあるかと思いますが、そこは地域の長の手腕が試される状況だとも言えるでしょうか。

一般の個人個人が注意することは当然として、公としてのとりまとめ、何卒よろしくお願いします。

筧 美和子さん 動物占いではどんな性格?「優雅なペガサス」「ペガサスのシルバー」

Yahoo!ニュースのトピックスに、筧美和子さんが出ていたので、今回は彼女の動物占いをチェックしてみることにします。

筧美和子さんといえば、あえて番組名は伏せておくとして、当時注目されていたある番組に2013年に出演して、そこからぐっと注目を集めたのだそうですね。

動物占い的にはいったいどういう方なのでしょうか。

筧 美和子(かけい みわこ)
1994年3月6日生まれ
動物占い「優雅なペガサス」「ペガサスのシルバー」


優雅なペガサス
ペガサスのシルバー
の性格(女性)

元気でおてんば、そして、情にもろくお人好しなタイプです。ちょっぴり皮肉屋で批判的なところもあるものの、すぐにぽろっと涙を流したりします。意地っ張り面もありますが、飽きっぽく根気がある方ではなく、典型的な下町気質の人です。でも、マメで献身的なところもあったりと、態度に一貫性がない感じも。放っておいても人の目を引くので、いつもその場の中心人物になっていたりします。困難にぶつかると身動きとれず、ときに自暴自棄になって暴走する傾向も。

さて、当たっているんでしょうか?

”ペガサス” でしかも ”優雅な” と来ましたね。

動物キャラクター的には、芸能界にぴったりというか、女優にぴったりというか、なにせ、動物占いの中では唯一架空のキャラクターですもんね。

ネットニュースでちらっと上がっていたのでチェックしてみましたが、筧美和子さんの性格、ホントのところはどうなんでしょうね。

今後も活躍されて下さいませ♪

2020年 大みそか ボクシング世界タイトルマッチ挑戦者・田中恒成「協調性のないひつじ」「ひつじのオレンジ」

前回の記事とボクシングの話が続きますが、昨年末の大晦日に、WBO世界スーパーフライ級王者の井岡一翔選手が、3階級制覇王者の挑戦者、田中恒成を見事TKOで破り、2度目の王座防衛を果たしました。

ところが、いまタトゥー問題で話題になっています。

ふと思うんですが、これって試合する前に議論すること出来なかったのかなとか思うんですけど・・・

計量とかでもタトゥー入っているの分かるわけだから、「どうすんの?」って確認とったらこんな話にならなかったんじゃない?とか。

ふと、相撲で外国人の横綱が認められるのか、といっていた議論も思い出しましたが、それなら先に言っておいてあげないと、と思ったりします。

いろいろと事情もあるのだろうとは思いますが、なんで試合が終わってから、勝敗が決まってからこんな話になるのかなぁと、素朴に思っちゃいます。

はい、それでは・・・

ここは動物占いのサイトでありまして、例にもれずチェックしてみます!

井岡一翔選手の動物占いは、以前にやっていました。
 → 井岡一翔・動物占い

なので今回は、対戦相手であった、田中恒成選手について見てみます。

田中 恒成(たなか こうせい)
1995年6月15日生まれ
動物占い60キャラ分類「協調性のないひつじ」
動物占いカラー分類「ひつじのオレンジ」

協調性のないひつじ・ひつじのオレンジの性格
面倒見がよく大変親切な人です。人から相談を持ち掛けられると、いっしょに悩み真摯に考えてしまいます。大らかで、平均的な生き方を好み、孤独を嫌います。人間関係に偏った考え方がなく、自分を相手に合わせていくことができます。情報収集力、客観的な判断力に優れていて、世間からずれることもありません。大きな計画などに対しては、自分の手に負えないように思えて苦手なようです。現実と理想のギャップに挟まれて、愚痴が多くなることも。

なんと、2020年の大晦日の世界タイトルマッチは、ひつじ同士の戦いだったのですね(笑)

いろいろ取り沙汰されていますが、ボクシングの試合としては、ハイレベルないい試合だったと思います。

井岡選手も田中選手も、今後の活躍には期待したいですね。