ラジエーションハウスのキャスト動物占い・窪田正孝さん「順応性のある狼,狼のパープル」・本田翼さん「正直なこじか,こじかのイエロー」・広瀬アリスさん「磨き上げられたたぬき,たぬきのシルバー」

ラジエーションハウスⅡ(放射線科の診断レポート)が始まりましたね。

第一話からなかなかの注目度のようですし、これからどんな展開が待っているか楽しみです。

さっそくですが「ラジハ」キャストの動物占いをチェックしていきますよ~♪

まずは、五十嵐唯織役の窪田正孝さん。

窪田 正孝(くぼた まさたか)

1988年(昭和63年)8月6日生まれ
動物占い60キャラ分類「順応性のある狼」
動物占いカラー分類「狼のパープル」

窪田正孝
順応性のある狼
狼のパープル
(男性)の性格

知的で堂々とした雰囲気をまとっていて、気どった態度、服装をしている人が多いのですが、実際のところは正直で裏表がなく、素直な性格です。頼ってくる人を放っておけない人でもあります。夢見がちで空想に浸っているように見えるものの、自分の目指していることに向けて、現実とのバランスをとりながら、粘り強く努力をしていきます。学習したこと、経験は着実に身につけつつ、それを政治的に利用するスキルも持ち合わせています。

そして、甘春杏役の本田翼さん。

本田 翼(ほんだ つばさ)

1992年(平成4年)6月27日生まれ
動物占い60キャラ分類「正直なこじか」
動物占いカラー分類「こじかのイエロー」

本田翼
正直なこじか
こじかのイエロー
(女性)の性格

一見、気が強そうに見えることがありますが、実のところは穏やかで、純粋な心を持つ、古風なタイプです。周りに対する気遣いは行き届いているのですが、好き嫌いは激しい方で、曲がったことをとても嫌います。親しい人に囲まれているときは、わがままな面が出ることも。好奇心旺盛なわりには警戒心が強くて、人見知りする方なので、人と親しくなるのに時間がかかります。ただ、いったん信用して心を開いた相手には、長く変わらない付き合いをします。

そらから、広瀬 裕乃役の広瀬アリスさん。

広瀬アリス(ひろせ ありす)

1994年(平成6年)12月11日生まれ
動物占い60キャラ分類「磨き上げられたたぬき」
動物占いカラー分類「たぬきのシルバー」

広瀬 アリス
磨き上げられたたぬき
たぬきのシルバー
(女性)の性格

立ち振る舞いがおしとやかで、控えめでおとなしいタイプの人です。とはいえ、気まぐれなところがあり自分をコントロールできない感じが残っています。プライドは高い方で、自分の考えや夢を、形にしないと気持ちが安定しないという不安定さがあったりします。どちらかというと、戸外での活動や、社会的な仕事に向いています。人間関係においては、ひと時の強い繋がりよりも、細くても長く続く関係を望みます。

「ラジエーションハウスⅡ、どんな展開が待ち受けていますことやら・・・

乞うご期待♪

ちなみに、広瀬アリスさんと言えば、映画「ちはやふる」にも出演されてた広瀬すずさんが妹さんですね。
広瀬すずさんの動物占いはこちら♪

「ラジエーションハウス」キャストの動物占い
 窪田 正孝 (五十嵐 唯織)
 本田 翼 (甘春 杏)
 広瀬 アリス (広瀬 裕乃)
 浜野 謙太 (軒下 五郎)
 丸山 智己 (威能 圭)
 矢野 聖人 (悠木 倫)
 浅見 姫香 (南 里美)
 山口 紗弥加 (黒羽 たまき)
 遠藤 憲一 (小野寺 俊夫)
 鈴木 伸之 (辻村 駿太郎)
 浅野 和之 (鏑木 安富)
 和久井 映見 (大森 渚)
 八嶋 智人 (田中 福男)
 髙嶋 政宏 (灰島 将人)

パラリンピック2020・自転車🥇杉浦恵子選手「強い意志を持ったこじか、こじかのゴールド」・卓球🥉伊藤槙紀選手「足腰の強いチーター、チーターのグリーン」

東京パラリンピック2020、日本人選手も頑張っていますね。

今回は、自転車のロードタイムトライアルで金メダルを獲得した杉浦佳子選手、そして、卓球で銅メダルを獲得した伊藤槙紀選手の動物占いしてみました。

自転車で金メダルの杉浦佳子選手。

杉浦 佳子(すぎうら けいこ)
1970年12月26日生まれ
動物占い60キャラ分類「強い意志を持ったこじか」
動物占いカラー分類「こじかのゴールド」

杉浦 佳子
強い意志を持ったこじか
こじかのゴールド
(女性)の性格

ぱっと見は大人しい印象を与えますが内心は警戒心が強くて、人見知りをします。いつでも愛情を受けていたいという気持ちが強くて、親しくなってくると可愛いわがままが出てきたりします。のんびりマイペース型ですが、人生を成功させるということに対しては、猛烈に努力する意志の強さを持っています。世間の目が気になるところがあるので、目立った行動は苦手です。純情で保守的なタイプの人です。

動物占いのカラー分類では、お~「ゴールド」じゃん♬と思いましたが、どうなんでしょうか。

目立った行動が苦手とありますが、メダリストとなったので必然的に目立ってしまいますね。

でも、素晴らしい成果を上げたんですから、嬉しいことですもんね

さて、卓球では銅メダルの伊藤槙紀選手。

伊藤 槙紀(いとう まき)
1984年9月8日生まれ
動物占い60キャラ分類「足腰の強いチーター」
動物占いカラー分類「チーターのグリーン」

伊藤 槙紀
足腰の強いチーター
チーターのグリーン
(女性)の性格

思ったことは即座に実行に移す行動的なタイプで、意外に気が短いところがあります。大きな目標や理想に向かって、猛烈に突進していく情熱家で、それを達成するまでは、何回でも挑戦するチャレンジャー、努力家です。本能的なカンにも秀でていて、仕事での評価が高い人が多いようです。人生の前半においては、物質的なものや金銭的なところを重要視しますが、半ばを過ぎてくると、精神的な豊かさを大切にする傾向があります。

目標を達成するまで挑戦する!なんていうのは、競技をする人の素養があるような感じの鑑定結果な感じがしますね。

それに「本能的なカン」というのも、世界レベルで競うには、かなりポイントになる部分じゃないでしょうか。

杉浦佳子選手、伊藤槙紀選手、メダル獲得おめでとうございます!そしてお疲れまでした!

オリンピック・ソフトボール金メダル♪主将の山田恵里選手の動物占いは「華やかなこじか、こじかのシルバー」そして、メダルかじり遭遇の後藤 希友選手は「長距離ランナーのチーター、チーターのイエロー」

東京オリンピック、ソフトボールでは金メダル獲得!

やりましたね~、おめでとうございます!

ところで、ソフトボールと言えば、某市長が、報告に出向いたときに、見せられたメダルをかじったとかで取り沙汰されていました…

とほほ。

ソフトボールだからじゃないですが、ベースが違うというか…、なにかズレがある感じがしますよね。

そもそも、出身地の政治家の方に挨拶に行く、ということ自体が必要なのかどうかってのも良く分からなくなってきます…

一緒にトレーニング積んできた仲間や、コーチ、監督、あるいは、所属する組織の長、家族なんかにあいさつするのは分かりやすいですが、暮らしている街、出身地の政治観さんは、あんまり関係がないような気もしないでもなく…

まぁそのあたりは慣習もあるでしょうし、正否、良否は何とも言えないですけど。

何はともあれ、今回のオリンピックでは1位です!

代表して、まずは、主将の山田恵里選手の動物占いを。

山田 恵里(やまだ えり)
1984年3月8日生まれ
動物占い60キャラ分類「華やかなこじか」
動物占いカラー分類「こじかのシルバー」

山田 恵里
華やかなこじか
こじかのシルバー
(女性)の性格

流行を追い求めるよりは、素朴で深みのあるものが好みです。謎めいた雰囲気に色気があって、男性からは憧れられることも多いタイプです。逆に女性からは嫌われる場合も少なくなさそう。内面的には、本能的に警戒心が強く人見知りしがちですが、いつも愛情を受けていたいと思っています。人生に対しては、情熱と内気な感情が、心の中に常に同居しています。

女性からは嫌われる場合も、とありますが、それじゃチームを率いられないはずなんですが…、そこは占いのお愛嬌ですかね(笑)

そして、気の毒に、金メダルかじりに見舞われてしまった、後藤希友選手も…

後藤 希友(ごとう みう)
2001年3月2日生まれ
動物占い60キャラ分類「長距離ランナーのチーター」
動物占いカラー分類「チーターのイエロー」

後藤希友
長距離ランナーのチーター
チーターのイエロー
(女性)の性格

意志が強く、プライドも高く勝気です。あらゆることに白黒はっきりさせようとする向きがあり、場合によっては周りから生意気だと思われることもありそう。ただ、正義感があり、周囲から反対されても、目的達成のためには、最大限のエネルギーを尽くし、苦境を乗り切っていきます。世界中を股にかけるキャリアウーマン的な志向があり、外見に似合わず仕事をガンガンこなしていくタイプです。

気持ちの強い選手という感じがしますね!

改めまして、東京オリンピック、ソフトボール金メダル獲得の選手たちに拍手!!そして、おつかれさまでした!

P.S.

参考までに・・・2021年8月時点の名古屋市長、河村たかし氏は・・・

河村 たかし(かわむら たかし)
1948年〈昭和23年〉11月3日生まれ
動物占い60キャラ分類「チャレンジ精神旺盛なひつじ」
動物占いカラー分類「ひつじのブルー」

河村 たかし
チャレンジ精神旺盛なひつじ
ひつじのブルー
(男性)の性格

孤立することを嫌い、集団の中で生きることで安心感を得ます。世の中の動きには敏感で、まわりと同じように生きることを望んでおり、個性的な生き方は苦手です。結論を時間に任せるようなところがあります。相手を立てつつも、人と一定の距離をおきながら、その心理を見抜く能力があります。気づけば自分のペースに持っていっているという駆け引きも得意です。

いやはや、性格を言い当てているのでしょうか??

本人はフランクな対応をという意図での一連の言動だったような気もしますが、ニュース見ていると、かじりそのものの行動だけじゃなくて、話の内容からしても、ちょっと前時代的過ぎる感じがして、問題意識のなさそうなところが大きな問題のようにも見えます…

いろんなことが絡んでいて、根深い問題が横たわっていそうな出来事のように感じました・・・

映画「ちはやふる」キャストの動物占い!大江奏役の上白石萌音さん「正直なこじか」「こじかのイエロー」

映画「ちはやふる」に出演しているキャストの俳優さん、女優さんの動物占いを続けてみます♪

映画を見ていて、森永悠希さん演じる駒場勉くんに泣かされたということを先日書いたのですが、とあるかるたの大会で、駒場勉くん(机くん)と大江奏ちゃんとのひとコマでも、なにか、じ~ん…としてしまったのです。

そう、今回動物占いでチェックしてみるのは、呉服屋の娘さんでもある、大江奏ちゃん役を演じた、上白石 萌音さん。

「ちはやふる」を観るまで存じ上げなかったのですが、いや、この女優さんもハマり役だったと感じましたね。

呉服屋さんの娘さんという設定も、百人一首のうたが好きでたまならい感じ、すごく自然に出ていたように思いました。

笑えるのは、綾瀬千早に負けず劣らず、百人一首オタクというところ。

ただ、アプローチが全然違っていて、大江奏ちゃんは、うたの内容や意味にぞっこんキテるわけですね。

なので、競技かるたというのを知ったとき、うたをじっくり聞くわけでもなく、始めのひと文字かふた文字でバーン!!と札を取り合う、というのが信じられない、認められないわけです。

でも、うたの意味を説明させると、いつまでもしゃべってくれるような、まさにオタクさんです。

話が少し戻って、森永悠希さん演じる駒場勉くんとの絡み。

なかなか札をとれない駒場勉くん(机くん)の肩を、皆が順々にポンっと叩いて励ましていたとき、最後の大江奏ちゃんは、そっと駒場勉くん(机くん)の肩に触れたシーンがありました。

奏ちゃんらしい…

登場人物らしい振る舞いを、ちょっとしたシーンに入れているというのもニクイですし、その雰囲気が出せている上白石萌音さんもいいなぁと思いました。

さて、それでは見てみます!

上白石 萌音(かみしらいし もね)
1998年(平成10年)1月27日生まれ
動物占い60キャラ分類「正直なこじか」
動物占いカラー分類「こじかのイエロー」


上白石萌音
正直なこじか
こじかのイエロー
(女性)の性格

気が強そうに見えることがありますが、まわりに対する気遣いが行き届いており、実のところは、純粋で穏やかな心を持ち、古風なタイプです。ただ、好き嫌いは激しくて、曲がったことをとても嫌います。また、自分の親しい人たちに囲まれているときは、わがままな面が出てきます。好奇心は旺盛なのですが、警戒心も強いため、人見知りするので、親しくなるのには時間がかかります。とはいえ、いったん心を許して信用した相手とは、長い間変わらない付き合いをします。

穏やか、純粋、古風、といったとことは、劇中の大江奏ちゃんと近い感じがしますね。

百人一首のうたの話になると、延々としゃべるところなどは、ワガママというのとはちょっと違うとは思いますが、面白いところですか。

あれ、上白石萌音さんの話か、大江奏ちゃんの話か、ごっちゃになってきますが…

今後ともご活躍もなさってください!

その他のキャストはこちらからチェック!

映画「ちはやふる」キャストの動物占い
 綾瀬 千早 - 広瀬 すず
 綿谷 新 - 新田 真剣佑
 真島 太一 - 野村 周平
 駒野 勉(机くん) - 森永 悠希
 大江 奏 - 上白石 萌音
 西田 優征(肉まんくん) - 矢本 悠馬
 若宮 詩暢 - 松岡 茉優
 原田 秀雄 - 國村 隼
 須藤 暁人 - 清水 尋也
 木梨 浩(ヒョロくん) - 坂口 涼太郎
 宮内 妙子 - 松田 美由紀

村田英次郎さんの動物占い「華やかなこじか・こじかのシルバー」

田 英次郎さんは、元プロボクサーで、いまはエディタウンゼントジムを経営されている方です。

プロ戦績は、29戦24勝(うち15KO)2敗3分け。

アマチュアでの戦績は、88戦78勝(43KO,RSC)10敗で、1976年には、モントリオール・オリンピックを目指していたのですが、選考会となった全日本選手権のバンタム級決勝で、判定負けを喫し、オリンピック代表入りは叶いませんでした。

現役当時は4度世界タイトルへ挑戦するも、いずれも奪取ならずだったのですが、そのうちの2度は引き分け判定であったので、「悲運のボクサー」というふうに称された選手です。

村田英次郎、1956年11月30日生まれ
動物占い「華やかなこじか・こじかのシルバー」

「華やかなこじか・こじかのシルバー」の性格
人あたりが良く腰が低いのですが、本当のところはプライドが高く、頑固者でやすやすとは妥協しない強い信念を持った人です。メンツも重要視し、ちょっとやそっとのことでは後にひくことはありません。好奇心が旺盛で、純粋なのですが、気分屋でもあります。好き嫌いが激しく、好みにも強い個性が出ます。親切で人情味あふれる一面があるかと思えば、クールな目でまわりを見渡しているようなところもあります。

・・・とのことです。

ボクサーの動物占いが続きましたが、いまは新型コロナの影響で、オリンピックをはじめ、スポーツに限らずいろんなイベントが中止、延期が続いていますが、兎にも角にも、はやく収束してくれることを願うばかりです。