第99代の内閣総理大臣、菅 義偉 氏の動物占いは・・・

安倍晋三前内閣総理大臣が、体調が芳しくないということで、新しく菅義偉氏が、第99代の内閣総理大臣となりましたね。

基本的には、安倍晋三氏の政策を踏襲する方向というコメントがあったようですが、どうなっていくのでしょう。

新型コロナ感染症の渦中にあり、これの鎮静化は最優先事項になるでしょうけれど、経済の回復も強く望まれるところで、かなり大変な状況ですよね。

アベノミクスの次は、スガノミクスみたいな政策があるのでしょうか・・・

さて、新しい首相、菅義偉さん、動物占いで性格をチェックしてみましたよ。


菅義偉(すが よしひで)

1948年〈昭和23年〉12月6日生まれ
動物占い60分類 「社交家のたぬき」
動物占いカラー分類 「たぬきのグリーン」


「社交家のたぬき・たぬきのグリーン」の性格

性格は素直で真面目、飾り気がありません。伝統とか老舗といった言葉には弱く、見た目のカッコよのようなものには一切興味がありません。粘り強く弱音は吐かないタイプです。

なかなか日本男児的な感じの性格、という感じでしょうか。

動物占いは、あくまで統計的な診断結果で、動物で例えることで親しいやすくなっているんですが、政治家でたぬき、というのも何だか・・・

より良い日本になりますよう!

紙幣刷新!1万円札:渋沢栄一、5千円札:津田梅子、1千円札:北里柴三郎

先日、大河ドラマで取り上げられている、明智光秀の動物占いをしよう!これは面白い!と思ってからというもの、昔の人の動物占いをしてみたくなって、どんな人が面白いかなと考えていました。

そう言えば!と、何十年かぶりに、紙幣のデザインが刷新されるというニュースがあったことを思い出しました。

今回は先に書いておかねば…と思いますが、これらの方も、手元のデータでは、動物占いでのキャラ判定はできません・・・残念。

でも、せっかく関心を持ったもので・・・

言わずと知れたことかもしれませんが、改めて挙げてみますと、

1万円札は、現在:福沢諭吉、次期:渋沢栄一。

5千円札は、現在:樋口一葉、次期:津田梅子。

1千円札は、現在:野口英世、次期:北里柴三郎。

ということだそうですね。

動物占いでの性格診断は、ここではできないですが、

渋沢 栄一(しぶさわ えいいち)
1840年3月16日(天保11年2月13日) ~ 1931年(昭和6年)11月11日

津田 梅子(つだ うめこ)
1864年12月31日(元治元年12月3日)~ 1929年(昭和4年)8月16日

北里 柴三郎(きたざと しばさぶろう)
1853年1月29日(嘉永5年12月20日)~ 1931年(昭和6年)6月13日

とのことです。

明治以前の生まれで、昭和までご存命だったわけです。

明智光秀ほどは昔ではないですが、生まれが明治以前ということで、管理人には、せめて1900年代でないと判別がつかないのです・・・

動物占いページの管理人としては残念ですが、お札刷新というのは、ちょっとしたイベントのような感じがして楽しみな感じがしています!

今の大河ドラマの主人公・明智光秀の動物占いではどんなキャラ!?

いま、大河ドラマ「麒麟がくる」で取り上げられている明智光秀。

明智光秀といえば「敵は本能寺にあり!」というセリフで知られており、織田信長を討ったということで歴史の中でも大きくクローズアップされている人物ですね。

大河ドラマの方の評判はよく知らないのですが、歴史ものというのも、誰を主人公にして、誰の目線で描くかによって、イイもの、ワルものが相対的になる感じがします。

まして、何百年も前の人たちのことですから、事の真相なんて、100%解明されることはないようにも思います。

現在で考えても、何か事件が起こったりして裁判して、どっちが悪いのか決着がつかないとか、イマイチ全員が納得できる判決じゃなかったり、なんていうこともあるくらいだから、歴史の出来事、とくに、それに関わった人物の動機とかまで、これが正しい!なんて言えない気がします・・・

でも、そうだからこそ、歴史の研究には、ロマンがある?とも言えるのかもしれませんね。

さて、そんなこんなで、話題になっている明智光秀氏。

書店なんかでも、明智光秀に関する本が、表紙向けて並べられたりしていて、大河ドラマ効果と言いますか、改めて注目を集めているようです。

なので、ここでは、明智光秀の動物占いをしてみよう!と思い至り、明智光秀の生年月日をググってみたところ、1528年3月10日とありました。

もし、ご存命であれば、492才ということになります。

もうちょっとで500才の大台に・・・!と、しょうもないことは置いておいて・・・

さて、調べてみようと思ったところ、西暦1528年のデータが手元にはありません・・・

ここまで読んでいただいた方、申し訳ございません。

明智光秀の動物占いを思いついたときに、そうなれば当然、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、といった「ホトトギス隊」とでも呼びましょうか、ホトトギスが鳴かないときに、殺してしまうのか、泣かせて見せるのか、泣くまで待つのか、をどうするかのメンバーも一緒に見てみようと盛り上がったのですが・・・

創始者の弦本將裕(つるもと まさひろ)さんであれば、調べて頂けるのかもしれませんが、残念ながら本サイトの管理者にはそのコネクションがございません・・・

残念&力不足すみませんです・・・

西村経済再生担当大臣はどんな人? 動物占いは「無邪気なひつじ・ひつじのレッド」

メディアに登場する頻度がかつてに比べてめちゃくちゃ増えたんではないでしょうか、西村康稔経済再生担当大臣の西村康稔氏。

なぜか、いつも少しにやけているような印象を受けてしまうのは私だけでしょうか(-_-;)

恥ずかしながら、政治のことについては無知なのですが、西村康稔氏は、皆さんご存じの「経済再生担当大臣」の他、全世代型社会保障改革担当大臣、新型コロナ対策担当大臣、内閣府特命担当大臣(経済財政政策)、といった役柄もあるようですね。

それぞれに手当なんかがつくんでしょうか…とやらしいことを考えてしまいますが…

さて、例のごとく、動物占いで性格診断をしてみます!


西村 康稔(にしむら やすとし)

1962年10月15日生まれ
動物占い60キャラ分類「無邪気なひつじ」
動物占いカラー分類「ひつじのレッド」


「無邪気なひつじ・ひつじのレッド」の性格

優しい心を持ち、セコセコしたところがない人です。慎重派で、やり始めたことは根気よく続け、何でも器用にこなします。恥ずかしがりで気弱な一面もあります。自分のおかれた状況に応じて、有利な対場を見極めることができ、相手に合わせた駆け引きをする能力があります。見方を獲得するスキルに秀でています。

コロナ禍での采配はどのように評価されるんでしょうか。

政治家にとっては政策やルールを定めることは重要でしょうし、国民も必要としているのは確かでしょうけれども、この状況では、何より各個人の行いが問われるんでしょうね。

動物占いで見る都道府県知事

新型コロナウイルスによる感染症で世界的な混乱が生じていますが、こんなことがあって、日本でも都道府県知事に対して、少なからず、これまでよりも注目度が上がったような気がします。

特に、はじめに緊急事態宣言が発令されたときにその対象となった7都府県、千葉県、東京都、埼玉県、神奈川県、大阪府、兵庫県、福岡県では、とくに知事の手腕が賛否話題になりました。

改めてそれらの知事の性格をチェックするとこのような診断です。

東京都知事 小池百合子
 60キャラ分類「束縛を嫌う黒ひょう」
 カラー分類「黒ひょうのブルー」

千葉県知事 森田健作
 60キャラ分類「強い意志をもったこじか」
 カラー分類「こじかのゴールド」

神奈川県知事 黒岩祐治
 60キャラ分類「強靭な翼を持つペガサス」
 カラー分類「ペガサスのグリーン」

埼玉県知事 大野元裕
 60キャラ分類「気どらない黒ひょう」
 カラー分類「黒ひょうのブラック」

大阪府知事 吉村洋文
 60キャラ分類「リーダーとなるゾウ」
 カラー分類「ゾウのイエロー」

兵庫県知事 井戸敏三
 60キャラ分類「品格のあるチーター」
 カラー分類「チーターのシルバー」

福岡県知事 小川洋
 60キャラ分類「情熱的な黒ひょう」
 カラー分類「黒ひょうのオレンジ」

この7都府県で見ると、黒ひょうが3名ですね。

ちなみに、全国47都道府県の知事のキャラを集計してみるとこんな内訳になりました。

黒ひょう 9
猿 6
こじか 5
ライオン 5
虎 4
狼 4
ペガサス 4
ひつじ 3
チーター 3
コアラ 2
ゾウ 1
たぬき 1

全国的に見ても「黒ひょう」キャラの知事が多いようで、ちょっと興味深い気もします。

これがどういうふうに政策に色をつけているのか分かりませんが、よくよく調べていくと何か傾向が見えてくるのかもしれませんね。