動物占い60種類はカラーと性格の分類がありますね

動物占いで、60種類のキャラクターわけがありますけど、カラーによる分類と◯△◇のペガサス、みたいな性格による分け方がありますね。

どちらもれっきとした動物占いであるんですが、カラーの方がこないだ、マツコデラックスと関ジャニ村上が「月曜から夜ふかし」の中で、2015年版動物占いとして紹介していたんで、いまのトレンドなのかもしれません。

私が知ったときは、なんとかの猿、なんとかのペガサスっていう言い方の方しかな買ったように思いますんで、カラーわけの方が新しいんじゃないかと思いますね。

で、どちらで診断したらいいかですけど、どちらでもちゃんと性格やら相性やらを見ることができるんで、どちらでも良さそうです。

ちなみに私は、好感をもたれる狼なんですが、カラーでいうと、ブラックになるみたいです。

性格はといえば、研究熱心で、ルールを守る常識人であるということですね。

自分のことってよく分かりませんが、仕事柄もあるかもしれませんけど、データを分析したりするのが好きですし、どちらかというと保守的な考え方が強い傾向あると思うんで、ご名答!という感じがします。

嫁さんは、虎の茶ブラウン。これは、パワフルな虎に相当するようで、おっとりした印象があり、典型的に大器晩成の人だそうです。

これ笑ってしまいましたが、まさにおっとりした雰囲気を持っています(^^) 中身は結構アツイというか頑張り屋さんなんですが、見た目というか空気感はのんびりとでもいう感じを出す人だと思います。

大器晩成なのかどうかはわからないですけど、これからも何かデカイことでもし始めるのかもしれません、こわ…。

でこの2人の相性はというと、まぁまぁって感じ。どっちかと言えば、それほど良くないみたい。でも、2人とも独立心が強い方なので、折り合いつかないことも…といった意味があるようで、相性が、中の下、と言われても納得する感じです。

まぁ現実的には、なんだかんだありながら仲良くやってる方だと思うので、動物占いの相性診断で悪かった2人でも、その内容を参考にしつつ、関わり合い方を工夫していく、という資料にしたらいいんだろうなと思います。

自分のことの見直しにしても、家族、友達、仕事関係、いろんな人間関係がありますけど、ちょっと停滞していたり、どうもうまくいかないなぁなんてことがあれば、動物占いで調べてみると、何かヒントやアイデアが湧いてくるかもしれませんよね。