田村 憲久 厚生労働大臣、動物占いは「頼られると嬉しいひつじ」「ひつじのブラウン」

これまで以上にテレビなどで目にすることが多くなった政治家の方々。

都道府県知事をはじめ、政治家の動物占いをチェックしてきていますが、もうちょっと続けてみようかなと思います。

今回は、田村憲久厚生労働大臣について。

日常的には政治についての関心がない方でも、ここ1年ほどの間に、テレビなどでよく見かけるようになった政治家のひとりではないかなと思います。

田村 憲久(たむら のりひさ)
1964年(昭和39年)12月15日生まれ
動物占い60キャラ分類「頼られると嬉しいひつじ」
動物占いカラー分類「ひつじのブラウン」


頼られると嬉しいひつじ
ひつじのブラウン
(男性)の性格

集団の中で生きることに安心感を覚えるタイプで、孤立することが大嫌いです。見えないところでの他人に対する細やかな気遣いを怠りません。でも、内心では、プライドが高く、自分が最高の人間だと思っています。楽天的な一面も持っています。また、誰も思いつかないことを、ささっと実現してしまうかなりのやり手でもあります。いったん始めたことは最後までやり遂げるファイターです。

さて、ご本人が見たらどう思われるんでしょうね。

ちなみに、TBSアナウンサーの田村真子さんは、田村憲久厚生労働大臣の娘さんだとのこと。

田村真子さんと言えば、お笑いコンビ麒麟の川島明さんと、情報バラエティのラヴィット!で共演されてますね。

二階俊博氏、第48代自由民主党幹事長、動物占いは「強靭な翼を持つペガサス」「ペガサスのグリーン」

Go To Travel, Go To Eat, その他、このご時世、あまり普段は政治に関心を持っていない人たちも、望むと望まざるとにかかわらず、メディアで政治家の人たちのコメントなどを見聞きすることが少なくないと思います。

とくに意図しているわけではないものの、当道府県知事や官僚の人たちの動物占いを調べていると、あ、あの人は?この人は?と思い、政治家の方々の動物占いが続いていますが。。。

今回は、第48代、自由民主党幹事長の二階堂俊博氏をチェックしてみました。

二階 俊博(にかい としひろ)
1939年〈昭和14年〉2月17日生まれ
動物占い60キャラ分類「強靭な翼を持つペガサス」
動物占いカラー分類「ペガサスのグリーン」


強靭な翼を持つペガサス
ペガサスのグリーン
(男性)の性格

大らかであり大胆であり、落ち着きのある人です。純情なところがあり恥ずかしがり屋でもあります。いろんな頼みごとを引き受けてしまうお人よしではありますが、相手の出方次第で自分の対応の仕方を決めます。モットーは人と仲良くやることですが、感受性が強いために、人の好き嫌いが激しいところがあります。親分肌で面倒見はおく、まわりの人への気配りができるリーダー的な存在で、人脈が豊富なタイプです。

大御所の政治家さんが”お人よし”というと、そうなんですかね…??と思ってしまうところがありますが、仕事上の人格というか、メディアでの見え方もあるでしょうし、まぁそもそも、政治家と言えども皆さん人間ですからね。

政界って、どういうわけか、まわりは敵だらけ?油断ならない?いつも上げ足とられる?みたいなイメージを持ってしまいます・・・

動物占いでは、政治家もいろんな動物に例えることになりますけど、ペガサスでも、ライオンでも、猿でも、ひつじでも、どの動物キャラの方でもいいですが、一般人からすると、政界内でのいざこざは二の次にして頂いて、誇れる日本へと導いてほしいですよね、なーんて。

河野太郎「落ち込みの激しい黒ひょう・黒ひょうのパープル」新型コロナウイルスワクチン接種推進担当大臣

緊急事態宣言下、といっても、3度目ということなのですが、ここ1年は、実生活においても、メディアにおいても、コロナ関係の話題は、目にも耳にも入ってきます。

そのひとつに、普通の日常的では無関心だということが言われる、政治家の人たちについても、こういう事態にならなかったら名前も知らなかった、という人も少なくないんじゃないかと思います。

例えば、西村康稔(にしむら やすとし)経済再生担当。

この方も、新型コロナウイルス感染症対策担当大臣、という肩書、役割であるために、この1年でものすごく知られることになった政治家のひとりかと思います。(西村康稔氏の動物占いはこちら

そして、この方もそうじゃないでしょうか。

新型コロナウイルスワクチン接種推進担当大臣の河野 太郎(こうの たろう)氏。

この方は、IT関係に関する知識がすごいという話をどこかで聞いたことがあります。

ハンコによる承認システムを廃止し、電子化するなんてのを、スパスパと進めたことでも話題になりましたね。

さて、河野太郎さんはどんな人なんでしょう。

河野 太郎(こうの たろう)
1963年〈昭和38年〉1月10日生まれ
動物占い60キャラ分類「落ち込みの激しい黒ひょう」
動物占いカラー分類「黒ひょうのパープル」


河野太郎
落ち込みの激しい黒ひょう
黒ひょうのパープル
(男性)の性格

強靭な根性を持ち、まだ見ぬ可能性を夢見て、未知のことや大きな目標に向かって突き進み、決して後に引かない人です。独立心が強く、人生に大きな指針を掲げ、全力で意欲的に向かっていきます。口下手なタイプだが、人と理解し合えるように一生懸命に言葉を尽くします。直感を信じて行動するところがあるため、ときどき、周りから見ると、一貫性がないとか、気ままな人だと見られることがあります。

政治家っぽいと言えば政治家っぽい性格という感じなんでしょうか。

確かに、印鑑の電子化などは、すばやくガンガン進めていたような印象はありますね。

ワクチンの話もいろいろと課題はあるようですが、何にせよ、早く安心できる方向へ舵きりお願いしたいものです。

尾身茂さんは、大きな志を持った猿、猿のブルー、でした。

新型インフルエンザ等対策閣僚会議、新型インフルエンザ等対策有識者会議会長、兼、新型コロナウイルス感染症対策分科会長・・・それ以外にも、いろんな肩書がありますが、このご時世、メディアに登場する頻度が相当多くなった方のひとり、尾身茂さん。

どんな方なんでしょう。

尾身 茂(おみ しげる)
1949年(昭和24年)6月11日生まれ
大きな志を持った猿
猿のブルー

大きな志をもった猿
猿のブルー
(男性)の性格

明るくてフランク、ちょっとそそっかしいところがあります。基本的には利益第一の合理主義者です。好奇心旺盛で、どんなことも深く極めたいという気持ちがあり、いろんなことに首を突っ込む、活動的で研究熱心な人です。アイデアは満載で、それをもとにして、さまざまな着想を巡らせます。とっさの判断もお手のもので、勝負どころの強さに秀でています。なにごとも最後までやり遂げる粘り強さを持つ努力家です。

・・・という占い結果でしたが、さて、いまテレビなんかでも、しょっちゅうコメントされているところが報道されていますが、どうでしょうか。

医師としての立場からの発言なので、もしかすると、いや、もしかしないでも、政府とはいろいろと意見の行き違いがあったりするんでしょうね。

一般の人も、SNSとかで、いろんなこと言いますが、正論は正論で、それをどうするかってのを考える、そんでもって、それぞれが自分にできることをする、というふうにならないといけない気がしますよね。

ネットなんか見てますと、確かにその通り!と異論のない意見などが挙がっていますが、言えたとしても、その通り、政府を動かせる人とまでは言わなくても、実際に、発信した考えに向けて、実動している人って、ほぼいないんじゃないかなぁなんて思ったり・・・

デスカッションしだすとキリがないですけど。

何にせよ、少しずつでも、収束していくことを願います。

ドリフターズ 志村けん「無邪気なひつじ・ひつじのレッド」

もう1年以上経つんですね・・・

新型コロナ感染症のまん延が始まったころの、たいへん驚いたニュースでした。

え!?ほんとに!?という感じで。

管理人世代の子供頃は「8時だヨ!全員集合」全盛期くらいじゃないでしょうか。

ドリフターズにはとても楽しませてもらいましたし、志村けんさんと言えば、そのあともずっと、コメディアンとして、そして、いろんなテレビ番組で活躍されていたので、まさかという。

これだけテレビに出ておられたので、志村けんさんという人物像は、皆さんそれぞれ共通するところもあるかもしれませんが、動物占い的にはどういう方だったんでしょうか。

志村 けん(しむら けん)
1950年(昭和25年)2月20日 生まれ
2020年(令和2年)3月29日 永眠
動物占い60キャラ分類「無邪気なひつじ」
動物占いカラー分類「ひつじのレッド」


無邪気なひつじ
ひつじのレッド
の性格

心の優しい人で、セコセコしたところがなく、始めたことは根気よく続け、いろんなことを器用にこなす人です。慎重派。恥ずかしがり屋、気弱なところもあります。自分が置かれた状況において、もっとも有利に立てるポジションを見極め、相手の出方をみつつ駆け引きする能力を持っています。人を味方につける能力に優れています。

芸能界で周りに人がたくさんいたことも納得できる性格という感じですかね。

志村けんさん、改めて、たくさんの笑いをありがとうございます!!

ドリフターズなつかしいな~